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降圧剤をやめられるかもしれない手応えを感じている

若い頃から塩辛いもの、味の濃いものが好きという性分がたたったのか、血圧がジワジワと上昇して、2年前にはついに190/100 mmHGまで達してしまいました。これでも降圧剤は3種類を2錠ずつ飲んでいるんです。
薬を飲んでも数値は改善せず、不気味な頭痛にも苦しめられました。血圧が上がってくると、頭のてっぺんがズキズキと激しく痛むのです。大げさでなく、「このまま死ぬんじゃないか?」という恐れまで抱きました。
主治医も降圧剤が効かないのでややイライラしている様子でした。

活泉水のことを知ったのはネット上に私のように血圧が高く頭痛が悩まされている人が活泉水で血圧がさがったというブログを読んだことでした。

1年ほど前に、薬でダメならこれに頼ろう!と飛びつくように取り寄せたのです。活泉水はほんのり甘くて飲みやすく、体にスッと入っていくようで、いくら飲んでもお腹が重たくなりません。ミネラルウォーターを飲んで、こんなにおいしいと思ったことはあれまでにありませんでした。
これはいい水と出会えたと、1日1.5~2リットルの活泉水を飲み続けたところ、1ヶ月はどで気がついたのが、体のしんどさがなくなったこと。血圧が高いときは、どうも心臓の鼓動が早くてドキドキしていました。少し動くと一息いれないと次の行動が起こせなくなっていました。

家事に追われても足がスイスイとよく動くし、心臓の動悸もなくなり、1日の疲れもぐんと軽くなり、翌日に残らなくなったのです。

血圧が下がってきたのもそのころからで、半年後には140/80 mmHGに安定するようになりました。命の危険まで感じたズキズキと響く頭痛も、おかげさまで今やずっとごぶさたです。

もっと早くに活泉水を知っていれば、あんなに怖い思いをすることもなかったのになあ、という心境です。念のため、病院でもらった軽い薬を朝だけ飲んでいますが、活泉水を手放さなければ、きっと薬もいらなくなるという手ごたえがあります。

こんなに体にいい水ならば、私だけ飲むのはもったいないと、息子にもすすめて一緒に愛飲するようになりました。のどが渇いたら、活泉水をすかさずゴクリと飲む。この習慣さえ忘れなければ、これからの人生、高血圧におびえる必要はないでしょう。

190 mmHGもの高い血圧を下げてくれた活泉水はこちらです。