食事でもっと健康になる

Category: 痔

排便時の出血と肛門の痛みで痔が心配されたけれどはとむぎ茶で両方とも解消

私(53歳)千葉県在住で主婦ですが、はとむぎ茶でツライ症状が改善されたので皆様にも知っていただきたくて私の体験談を紹介します。私は、これまでトイレに行くたびに大変な思いをしてきましたがはとむぎ茶で嘘のように改善できました。

強くいきまなくてもスムーズな排便ができるようになった

「若いころから便秘がちで、毎回10分ほどいきまないと出ないという感じでした。やっとの思いで便を出してからも、まだ全部出しきっていないような残便感がいつもあり、悩んでいました。

ある日、心配なことが起こりました。いつものように10分ほどしりふいきんで便を出し、お尻を拭いたところ、トイレットペーパーに真っ赤な血がついていたのです。

初めてのことだったので、ものすごく驚きました。何か重大な病気かとも思いましたが、特に体出調が悪いいわけでもなかったので、しばらく様子を見ることにしたのです。お尻から出血というと大腸ガンをよく耳にしていたので不安でちょっと具合が悪くなりました。

それ以降も排便のたびに出血しました。、便が出るとき、肛門に痛みも感じるようになりました。もしかして?と毎日不安になりました。

初めのうちは大腸ガンを疑って不安になったのですが、どうも大腸ガンではないような感じがします。インターネットで自分なりにいろいろと調べたとこじろ、私の症状は痔、それもイボ痔に違いないという結論に達しました。

私は、病院に行こうか、行かずにすまそうかと、ひどく悩んみました。病院できちんと診てもらうのに越したことはありませんが、やはりお尻を検査されるのは恥ずかしいので、ずっと二の足を踏んでいました。また、相談する相手もいなくて困りました。
市販の座薬を購入したのですが、自分でお尻に上手に挿入できなくて座薬も諦めました。

そんな頃にはとむぎのことを知りました。

はとむぎは便秘の解消に役立ち、イボ痔の改善にも役立つことがわかりました。これは私に最適の食品だと思って、試してはとむぎ茶を飲んでみることにしました。
インターネットには、はとむぎ茶を飲んでウォーキングなどで肛門の血流を改善すると紹介されていたので、私もはとむぎ茶を飲んでウォーキングをすることに決めました。

1週間ほどで便通がよくなり、3日に1回程度だったお通じが、毎朝決まった時間に出るようになりました。しかも、強くいきまなくても便が自然にスルリと出るのです。
いきなくても出る排便とはこんなに気持ちのいいものだったのかと、朝のトイレタイムが楽しくなりました。そして2週間後には、排便彼の出血も、肛門の痛みも、すっかり解消しました。

https://metaboliz.net/water/?p=114

歩行困難の激痛と大量出血のイボ痔がナタマメ茶で解消

親父が痔の手術したんですが、完治しなくて40年来悩んでいます。遺伝なのか僕も7年前、30歳になったころイボ痔になりました。お酒を飲んだ翌日に出血と痛みがあったんです。血を見たときはさすがにギョツとしました。

20代の暴飲暴食のツケが出た感じです。ひとり悶々と悩んでいましたが、毎日トイレのたびに大量の出血があり、便器を汚すのでいやになったものです。下着も汚れるので携帯の洗浄器具は必需品でした。

3年間くらい我慢していたのですが、座っているだけで痛み、やがて歩行に支障をきたすようになりました。営業で外回りをするとあまりの痛さに立ち止まったり、手すりにつかまりながらやっと歩くほどひどく、ついに辛抱できなくなって肛門科に行きました。

ベッドの上でお尻を出して「く」の字形に横になって診てもらうんですが、看護婦さんがひじょうにきれいな方なんで恥ずかしかったです。触診の結果、お尻の通路にイボ痔ができていて、手術するほどではないということでした。

どういう治療をするかというと年に1~2 回、定期的に痔核の部分をヒモで縛ってイボ痔が腐り落ちるのを2~3 日待つんです。治療した日は痛くて歩けないので会社も休んで寝たきりです。イボ痔が腐り落ちるとしばらくはいいんですが、半年もするとまた同じところにできて治療を受けるというくり返しです。

治療の痛さを考えると、病院の待合室にいるときからとてもイヤでした。ところがナタマメ茶が痔にいいと聞いて毎日1ヶ月以上飲み始めたら3ヶ月で痛みがなくなったので驚きました。よほど無茶な暴飲暴食をしない限り、出血もしません。

もう丸3年間、病院に行ってないですね。ナタマメを煮出したエキスをガーゼにひたして肛門をパッティングするとさらに効果があるらしいんですが、僕はお茶だけで改善しました。家と会社で毎日お茶をガブ飲みしています。

痔核(イボ痔)の治療に関して イボ痔の原因から治療まで

Copyright © 2019 食事でもっと健康になる

Theme by Anders NorenUp ↑